韓国語の過去形【作り方】

2020-06-30ご自身の語学習得に関して,韓国語学習に関して基礎,文法,活用,韓国語

本記事は韓国語の過去形の作り方がわかる記事です。

韓国語が読めるようになり、パッチムや激音/濃音などもわかる、簡単なあいさつもわかるようになれば過去形も気になってきますよね。韓国語の過去形は変則活用と呼ばれる不規則な変化があるのでとっつきずらいですが、何度も取り組むと必ずわかるようになります!

少々文字ばっかり&長い記事になっておりますが、韓国語の過去形はもともと1度で覚えるのは難しいので、このページに何度も来ていただき、繰り返し確認していただけるとわかるようになるはずです!

*本記事はすべて読むのに約14分かかります。下記の目次より読みたい箇所へお進みください。

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韓国語の過去形の意味など

過去形はもちろん、過去に起こったことを言うときの文法です。「見る」→「見た」とか、「黄色い」→「黄色かった」、「悟る」→「悟った」こんなやつです。

みなさん、中学で英語を習いましたよね?英語では原則として動詞に「ed」をつければよい、というルールに加えて、go→wentみたいに説明不可能な暗記系もありました。

しかし安心してください。韓国語の過去形にはこういう劇的変化はありません!本記事にて韓国語の過去形の作り方を解説していきます。(ちなみに韓国語の過去形の作り方は해요体と아서/어서、お願いの表現の作り方ととても似ています。第3語基の後ろにつく活用形、という文法事項になり、下記でそれぞれ解説しています。)

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韓国語の過去形の作り方

韓国語の過去形をマスターする上で、韓国語の構造(語幹や語尾)を知っておくと理解がとても速くなります。下記に記事にしておりますので文法を詳しく知りたい方はご覧になってください。

韓国語の構造(語幹/語尾)がわかります

韓国語の過去形はルールを知っていれば比較的簡単に作ることができます。上記リンクでご紹介した韓国語の構造は知っておいたほうが良いのですが、それ以上に陽母音、陰母音というものを知っておかなければならないのでここでまずご紹介します。

陽母音/陰母音はそれぞれ下記です。

陽母音 → 아 오 야
陰母音 → それ以外の18個
※韓国語の母音は21個もあります。下記で韓国語の子音や母音についてご紹介しています。

韓国語の母音や子音がわかります

陽母音/陰母音についてご紹介したところで、韓国語の過去形を作るためのルールをまずご紹介しますね。語幹の最後が陽母音か陰母音かで変わったり、パッチムあり/なしで分かれたり、パッチムの種類によっても違ったりといろいろ複雑ですが、反復するとだんだんとわかってきます。コツは一度で理解しようとしないことです。今後、何度も確認するハメになりますのでそのつもりでじっくり進めて行きましょう!

まずはパッチムがない場合です。

☆パッチムがない場合

語幹の最後の母音が「ㅏ」「ㅓ」「ㅐ」「ㅔ」 → 語幹に二重パッチムㅆをつける
語幹の最後の母音が「ㅗ」 → 았をつける
それ以外 → 었をつける
上記の通り、韓国語の過去形は二重パッチムㅆをどのようにつけるかがポイントになります。

上記がパッチム無しの基本ルールですが、下記のような例外があります。一般的に変則活用と呼ばれる不規則に変化するやつらです(笑)。

語幹の最後が르の一部①(大部分) → 語幹の最後の文字の一文字前にㄹパッチムをつけて「랐/렀」をつける(르変則)
語幹の最後が르の一部②(4つ) → 「렀」をつける(러変則)
語幹の最後の母音が「ㅡ」→ 母音の「ㅡ」を「ㅏ/ㅓ※1」に変えて二重母音ㅆをつける(으変則)
푸다の過去形→ 母音の「ㅜ」を「ㅓ」に変えて二重パッチムㅆをつける(우変則)
하다の過去形 → 였をつける
※1 語幹の最後の文字の前の母音を見て陽母音ならㅏを、陰母音ならㅓになります

「랐/렀」としているのは語幹の最後の文字の前の文字の母音が陽母音なら라を、陰母音なら러をつけることを表しています。

語幹の最後の文字が르だった場合、르変則 or 러変則 or 으変則の可能性があり、最初は敷居が高く感じられます。しかし、러変則は数えるほどしかありませんしびびることはありません。

また、우変則も푸다の1つだけなのでこれも怖がることはありません!

続いてパッチムがある場合です↓

☆パッチムがある場合

語幹の最後の母音が陽母音 → 았をつける
語幹の最後の母音が陰母音 → 었をつける
これが基本的なルールになりますが、こちらも変則活用と呼ばれる例外があります。

語幹の最後のパッチムがㅂであるものの一部 → パッチムㅂを取り「오」&「았」もしくは「우」&「었※2」をつけるが例外もあり(ㅂ変則)
語幹の最後のパッチムがㄷであるものの一部 → パッチムㄷをㄹに変え「았/었※3」をつける(ㄷ変則)
語幹の最後のパッチムがㅅであるものの一部 → パッチムㅅを取り「았/었※4」をつける(ㅅ変則)
語幹の最後のパッチムがㅎであるもの → パッチムㅎを取り語幹最後の母音を「ㅓ→ㅐ」「ㅑ→ㅒ」に変え二重パッチムㅆをつける(ㅎ変則)
※2 語幹の最後の母音が陽母音なら「오」&「았」、陰母音なら「우」&「었」になります。
※3 語幹の最後の母音が陽母音なら「았」、陰母音なら「었」になります。
※4 「았/었」となっているところは語幹の最後に現れた母音が陽母音であれば「아」、陰母音であれば「어」ということを表しています。

いっぱいあって複雑ですが、これがルールです。下記より実際の単語を使ってひとつひとつ過去形がどうなるか見てみましょう!

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語幹の最後にパッチムがない場合の一般的な過去形(規則活用)

実際の単語を使って過去形の作り方を見てみましょう。「だった」とか「なった」、「でした」など、いろんな語尾がありますが、ここでは「~でした」という丁寧表現(ヘヨ体/ハムニダ体)とした場合の過去形を見てみましょう。

最後の母音が「ㅏ」「ㅓ」「ㅐ」「ㅔ」の過去形

まず語幹の最後の母音が「ㅏ」「ㅓ」「ㅐ」「ㅔ」であるものの過去形です。これは単純に語幹に二重パッチムㅆをつけるのみでオッケーです。

例えば「〇〇を表す」を意味する「드러내다」を使ってみます。
드러내다 → 語幹:드러내
なので語幹に二重パッチムㅆをつけて
드러냈어요「表しました」
드러냈습니다「表しました」
となります。

最後の母音が「ㅗ」の過去形

語幹の最後の母音が「ㅗ」の場合、았をつけます。

例えば「面倒を見る」を表す「돌보다」を例にしてみます。

돌보다 → 語幹:돌보
なのでこれに아を追加して요をつけますので
돌보았어요「面倒を見ました」(돌봤어요となることもあります)
돌보았습니다「面倒を見ました」(돌봤습니다となることもあります)
となります。カッコの中にも書いておきましたが、省略が起こって「보→봤」となることもあります。書き言葉でも使われることがありますが、話し言葉の方が使われることが多いです。

それ以外の過去形

上記以外のパッチムのない用言は었요をつけます。

例えば「隠す」を意味する「감추다」を例にしてみます。

감추다 → 語幹:감추
なのでこれに었をつけますので
감추었어요「隠しました」(감췄어요となることもあります)
감추었습니다「隠しました」(감췄습니다となることもあります)
となります。またしても省略が起こることがあります。カッコ内のように語幹の母音と었が合わさったりすることも結構あります。こちらも話し言葉では特に頻繁に使われますね。

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語幹の最後にパッチムがない場合の例外的過去形(不規則活用)

ここからはパッチムがない場合の例外的な変化をするものを取り上げます。特に語幹が르で終わる用言は厄介です。おそらく「あれっ、どんな変化だったっけ?」となり今後何度も繰り返し確認するハメになります。

最後が르の一部①(르変則)の過去形

語幹の最後が르で終わる用言の多くがこの形をとります。この形は語幹の最後の文字の1文字前にㄹパッチムをつけて「랐/렀」をつける、というルールです。라になるか러になるかは르の前の文字の母音を確認し、陽母音なら라、陰母音なら러になります。

「分類する」を意味する「가르다」と「言う」を意味する「이르다」を例にとってみましょう。

가르다 → 語幹:가르
語幹の最後の文字の1文字前:가(陽母音)
なので가にㄹパッチムをつけて랐をつけます。
갈랐어요「分類しました」
갈랐습니다「分類しました」
また、 이르다 → 語幹:이르
語幹の最後の文字の1文字前:이(陰母音)
なので이にㄹパッチムをつけて렀をつけます。
일렀어요「言いました」
일렀습니다「言いました」

最後が르の一部②(러変則)の過去形

語幹の最後が르の過去形の候補は3つあります。1つが上の르変則です。もう1つはここでご紹介する러変則と呼ばれるものです。もう一つは下の으変則(르も母音はㅡなので)です(따르다など)。

さて、ここの러変則は動詞で1つ、形容詞で3つの全部で4つです。「着く、到達する」の「이르다」、「青い」の「푸르다」、「黄色い」の「누르다」&「노르다」です。

この中の「이르다」「누르다」は意味によっては上の르変則をします。「言う」を意味する이르다と「押す」を意味する動詞の「누르다」は르変則、「着く、到達する」を意味する이르다と「黄色い」を意味する누르다は러変則するので、活用をマスターするための大きな障害になりますがメリットもあります。下記読み進めてください。

러変則は語幹に「렀」をつけるというルールです。

이르다 → 語幹:이르
なので 이르렀어요「着きました」
이르렀습니다「着きました」
となります。

이르다や누르다の過去形が意味によって変わることがメリットと言いました。たとえば今韓国語の長文を読んでいるとして、이르렀어요が出てきたとするとこれは「着く」の意味であることが確定します。

普通、1つの単語が複数の意味を持っている場合は前後関係を考慮して意味を考えなければいけませんが、이르다は일렀어요と이르렀어요では意味によって過去形が違うため、前後関係から推測することなく意味を確定できるのでこれはメリットと言えるかと。「押す」の누르다と「黄色い」の누르다は動詞と形容詞なのであまりごっちゃになることはないと思いますが、이르다と同様、長文を読み進めて行く上では누르다も意味を確定できます。

最後の母音が「ㅡ」の用言の一部の過去形(으変則)

続いて語幹の最後の母音が「ㅡ」の過去形です。上記「르」で終わるものも母音は「ㅡ」なので、따르다(従う)のように으変則で変化するものもあります。

으変則の変化のルールは語幹の最後の母音の「ㅡ」を「ㅏ/ㅓ」に変えて二重母音ㅆをつける、です。ㅏに変えるかㅓに変えるかは語幹の最後の文字の1文字前の母音が陽母音ならㅏ、陰母音ならㅓです。쓰다のように語幹の最後の文字の1文字前がない場合はㅓになります。

「(鍵を)かける」の「잠그다」、「努力する」の「애쓰다」を例にとってみましょう。

잠그다 → 語幹:잠그 語幹の最後の文字の1文字前:잠(陽母音)
なので
잠갔어요「(鍵を)かけました」
잠갔습니다「(鍵を)かけました」
となります。また
애쓰다 → 語幹:애쓰 語幹の最後の文字の1文字前:애(陰母音)
なので
애썼어요「努力しました」
애썼습니다「努力しました」
となります。

푸다の過去形(우変則)

푸다は우変則と呼ばれる変化の仕方をしますが、この우変則は푸다だけです。意味は「汲む」です。

語幹の母音の「ㅜ」を「ㅓ」に変えて二重パッチムㅆをつける、というルールです。

푸다 → 語幹:푸
過去形は
펐어요「汲みました」
펐습니다「汲みました」
となります。

하다の過去形

パッチムなしの過去形はここで最後です。하다(する)はすさまじい頻度で出てきます。

「する」は勉強する、とかテコンドーをする、とかでも使うのでよく見かけます。過去形を作るときのルールは였をつけるというものです。

하다 → 語幹:하
なので過去形は
하였어요「しました」(했어요となることが多いです)
하였습니다「しました」(했습니다となることが多いです)
となります。省略が起こることも多く、これは書き言葉でも話し言葉でも使われます。ちなみに省略をしない하였の形は書き言葉で少し丁寧な印象を与えることができます。丁寧というかフォーマルな文体といいましょうか。

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語幹の最後にパッチムがある場合の一般的過去形(規則活用)

続いてパッチムがある場合の過去形について解説していきます。まずは規則活用と呼ばれるフツーの変化をするものです。

最後の母音が陽母音の過去形

語幹最後の母音が陽母音の場合、았をつけます。

例として「踏む」を表す「밟다」を取り上げます。

밟다 語幹:밟(最後の母音が陽母音)
なので
밟았어요「踏みました」
밟았습니다「踏みました」
となります。

最後の母音が陰母音の過去形

語幹最後の母音が陰母音の場合、었をつけます。

例として「冷める」の意味の「식다」を見てみましょう。

식다 → 語幹:식(最後の母音が陰母音)
なので
식었어요「冷めました」
식었습니다「冷めました」
となります。

語幹の最後にパッチムがある場合の例外的過去形(不規則活用)

ここからはパッチムがあり不規則に変化する過去形の作り方を見てみましょう。

最後のパッチムがㅂであるものの一部の過去形(ㅂ変則)

語幹の最後の文字がパッチムㅂであるものの一部がここです。「뽑다(選ぶ)」のように語幹の最後がㅂパッチムであっても規則的に変化するものもあります(뽑다の過去形は뽑았어요)。

ㅂ変則の過去形はパッチムㅂを取り「오」&「았」もしくは「우」&「었」をつけます。語幹の最後の文字の母音が陽母音なら오&았、陰母音なら우&었です。

ただし、ㅂ変則の中には例外があり、パッチムをはずして「었」を追加するだけのものがあります。「뵙다(お目にかかる)」と「여쭙다」です。この2つは우をつけません。

「助ける」の「돕다」、「焼く」の「굽다」、「여쭙다」を例にとって見てみましょう。

돕다 → 語幹:돕 語幹最後の文字:돕(陽母音)
なので
도오았어요「助けました」(通常は도왔어요です)
도오았습니다「助けました」(通常は도왔습니다です)
となります。通常省略が起こりカッコ内の形になるのが一般的です。

굽다 → 語幹:굽 語幹最後の文字:굽(陰母音)
なので
구우었어요「焼きました」(구웠어요が普通です)
구우었습니다「焼きました」(구웠습니다が普通です)
となります。こちらも省略が一般的かと。カッコ内の形の方が自然です。

여쭙다 → 語幹:여쭙
ここはㅂパッチムを取って어を追加なので
여쭈었어요「お目にかかりました」(여쭸어요となることもあります)
여쭈었습니다「お目にかかりました」(여쭸습니다となることもあります)
です。ここも省略が起こることがあります。書き言葉は省略無し、話し言葉は省略あり、が多いのではないかと思います。

最後のパッチムがㄷであるものの一部の過去形(ㄷ変則)

ここは語幹最後のパッチムがㄷであるものの一部です。パッチムㄷをㄹに変え「았/었」をつける、というルールです。

ですが、「埋める」を表す「묻다」は規則的な変化をし、過去形は묻었어요「埋めました」になり、ㄷ変則の形を取らないものもあります。さらに「묻다」には「尋ねる」の意味もあり、この場合は물었어요「尋ねました」とㄷ変則のルールに従います。厄介ですね。

ここでは「悟る」を表す「깨닫다」と「ふやける」を表す「붇다」を例にとります。

깨닫다 → 語幹:깨닫 語幹の最後の文字:닫(陽母音)
なので
깨달았어요「悟りました」
깨달았습니다「悟りました」
です。また、
붇다 → 語幹:붇다 語幹の最後の文字:붇(陰母音) なので
불었어요「ふやけました」
불었습니다「ふやけました」
となります。

最後のパッチムがㅅであるものの一部の過去形(ㅅ変則)

ここは語幹の最後のパッチムがㅅであるものの一部です。パッチムㅅを取り「았/었」をつける、というルールです。語幹の最後の母音が陽母音なら았、陰母音なら었です。

ですが、「洗う」を表す「씻다」は規則的な変化をし、過去形は씻었어요(洗いました)となり、ㅅ変則の形を取らないものもあります。

ここでは「紡ぐ」を表す「잣다」と、「(しっぽなどを)振る」を表す「젓다」を例にしてみましょう。

잣다 → 語幹:잣(陽母音)
なので
자았어요「紡ぎました」
자았습니다「紡ぎました」
となります。つづいて
젓다 → 語幹:젓(陰母音)
なので
저었어요「振ります」
저었습니다「振ります」
となります。

最後のパッチムがㅎであるものの過去形(ㅎ変則)

ここは語幹の最後のパッチムがㅎであるものです。ㅎ変則と呼ばれますが形容詞のみが対象と思ってください。

動詞だと「置く」を意味する「놓다」は語幹の最後のパッチムがㅎですが、規則変化をします。놓았어요「置きました」です。

ㅎ変則での過去形を作るときのルールは、パッチムㅎを取り語幹最後の母音を「ㅓ→ㅐ」「ㅑ→ㅒ」に変え二重パッチムㅆをつける、です。

ここでは形容詞の「そうだ」を表す「그렇다」と「真っ白だ」を表す「하얗다」で解説します。

그렇다 → 語幹:그렇 語幹最後の母音:ㅓ
なので
그랬어요「そうでした」
그랬습니다「そうでした」
となります。また
하얗다 → 語幹:하얗 語幹最後の母音:ㅑ
なので
하얬어요「真っ白でした」
하얬습니다「真っ白でした」
となります。

ここまでいろいろな単語を使って過去形の作り方を解説してきました。これらの単語の変化は「韓国語の用言の活用」という文法です。韓国語の活用はとても難しいのでいっぺんに覚えるのはほぼ不可能なので、当ブログや本などで何度も活用ルールを確認する、というステップを踏むことが避けられません。

ちなみに当ブログの運営者が初級の頃に使ったオススメの本を下記でご紹介していますので、活用などを解説した本をお探しの方は参考になさってください!

当ブログの運営者が使った初級レベルのオススメ本を紹介しています!

韓国語の用言の活用/活用語尾の練習問題

繰り返しになりますが、過去形を含め韓国語の活用は覚えるのが難しいです。変則活用の種類が多いですからね。当ブログでは韓国語の用言の活用、活用語尾に関して練習問題を作っておりますので復習ついでに見てみてください。初級/初中級/中級に分けて作っています。下記のリンクよりどうぞ!

まとめ

当記事では韓国語の過去形の作り方を解説しました。いろいろ動詞や形容詞が変化しましたよね?これを活用と呼ぶのですが、過去形以外にも活用はいろいろあります。

下記で活用や活用語尾のまとめ、活用の一覧表紹介&解説などをしております。韓国語の文法を勉強されている方は必見です!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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