Drunk-Dazedの意味は?歌詞の読み方や和訳を紹介します!【ENHYPEN】

K-POPの歌詞から韓国語を学ぶ!K-pop,歌詞,韓国語

ENHYPENの待望の2枚目のアルバムが出ました。「BORDER : CARNIVAL」というアルバムで、タイトル曲はDrunk-Dazedです。ちょっと見慣れない単語ですね。

当記事ではDrunk-Dazedの意味を含め、歌詞の読み方や日本語訳をご紹介していきます!

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Drunk-Dazedの歌詞の読み方と日本語訳!

数字付きの赤い※印は当記事の下の方で詳細に解説しています。クリック(スマホやタブレットはタップ)いただくと解説に飛ぶことができます。

タイトル:Drunk-Dazed
タイトル訳:酔いと惑いの中で※1

아름답고 황홀해(アルムダプコ ファンホルヘ)
美しく魅惑され
반짝이는 내 각막은 다이아몬드(パンッチャギヌン ネ カンマグン タイアモンドゥ)
煌めく僕の角膜はダイヤモンド

규칙 없는 세계는(キュチク オムヌン セゲヌン)
ルール無き世界は
전부 뒤집혀 뒤집혀 서 있어(チョンブ トゥイジピョ トゥイジピョ ソ イッソ)
全てがひっくり返って存在しており

Turning up the party [now](ターニング アップ ザ パーティ [ナウ])
パーティーの出番だ さあ
하늘엔 내 발이 [wow](ハヌレン ネ パリ [ワウ])
空には僕の脚が※2

사람들은 ha ha [high](サラムドゥルン ハ ハ [ハイ])
人々は[ハイ]に
내 귓속에는 la la [loud](ネ クィッソゲヌン ラ ラ [ラウドゥ])
僕の耳の中には[大音量で]

눈부셔, Baby(ヌンブショ ベイビー)
眩しいのさ
이 조명 Shining(イ チョミョン シャイニング)
この灯りが輝いていて
We’re in love with this carnival※3(ウィアー イン ラヴ ウィズ ディス カーニバル)
僕らはこの狂騒に堕ちてしまって

사실 무서워 난(サシル ムソウォ ナン)
実際怖いんだ、僕は
출렁이는 잔속 이 취한 세계※4(チュルロンイヌン チャンソ ギ チュイハン セゲ)
揺れる盃の中 酔いしれるこの世界

그 끝엔 목이 타는 내 맘(ク ックテン モギ タヌン ネ マム)
その果てにはのどが枯れている僕の心
But I just wanna stay(バットゥ アイ ジャストゥ ワナ ステイ)
でも僕はただここにいたいんだ

느껴져 내 머린 Daze, daze, daze(ヌッキョジョ ネ モリン デイズ デイズ デイズ)
感じられるんだ、僕の頭は茫然としていて
중독에 빠져 Replay, play, play(チュンドゲ ッパジョ リプレイ プレイ プレイ)
中毒に陥り、何度も再生、再生※5

원함 원하는 대[로](ウォナム ウォナヌン デ[ロ])
願う通りに
갈 때까지 가봐 [Go](カル ッテッカジ カバ [ゴー])
いけるだけ行ってみるんだ、さあ行くんだ
나를 가둔 Carnival wow, wow(ナルル カドゥン カーニバル ワウ ワウ)
僕を閉じ込めた狂騒

[다시 내 심장이] Daze, daze, daze([タシ ネ シムジャンイ] デイズ デイズ デイズ)
また僕の心臓が茫然状態
Can’t control my body dance, dance, dance(キャントゥ コントロール マイ バディ ダンス ダンス ダンス)
自分の体をコントロールできなくて 踊るんだ
달콤한 이 향기[도](タルコマン イ ヒャンギ[ド])
甘いこの香りも
붉은빛 송곳니※6[도](プルグン ピッ コンゴンニ[ド])
赤い光 犬歯も
즐겨봐, 이 Carnival wow, wow(チュルギョバ イ カーニバル ワウ ワウ)
楽しんでみろ、この狂騒

Mmm 경계선을 넘어 날 불러 날(ンー♪ キョンゲソヌル ノモ ナル プルロ ナル)
境界線を越え僕を呼ぶんだ、僕を
모든 것이 바뀌어, 모두 무너져(モドゥン ゴシ パックゥィオ モドゥ ノモジョ)
すべてのものが変わり、すべてが崩れ

잠긴 문 너머 손 뻗어 난(チャムギン ムン ノモ ソン ッポド ナン)
閉ざされたドアの向こうに手を差し出し 僕は
고통이 날 반겨(コトンイ ナル パンギョ)
痛みが僕を迎え
갈증의 향연(カルチュンエ ヒャンヨン)
渇望の狂騒

사실 두려워 난(サシル トゥリョウォ ナン)
実際怖いんだ、僕は
거울 속의 내가 낯설기만 해(コウル ソゲ ネガ ナッソルギマ ネ)
鏡の中の自分がただ見慣れなくて

이 가면 뒤 초라한 진실(イ カミョン トゥイ チョラハン チンシル)
この仮面の後ろの惨めな真実
But I never escape(バットゥ アイ ネヴァー エスケイプ)
でも決して僕は逃げない

느껴져 내 머린 Daze, daze, daze(ヌッキョジョ ネ モリン デイズ デイズ デイズ)
感じられるんだ、僕の頭は茫然としていて
중독에 빠져 Replay, play, play(チュンドゲ ッパジョ リプレイ プレイ プレイ)
中毒に陥り、何度も再生、再生

원함 원하는 대[로](ウォナム ウォナヌン デ[ロ])
願う通りに
갈 때까지 가봐 [Go](カル ッテッカジ カバ [ゴー])
いけるだけ行ってみるんだ、さあ行くんだ
나를 가둔 Carnival wow, wow(ナルル カドゥン カーニバル ワウ ワウ)
僕を閉じ込めた狂騒

[다시 내 심장이] Daze, daze, daze([タシ ネ シムジャンイ] デイズ デイズ デイズ)
また僕の心臓が茫然状態
Can’t control my body dance, dance, dance(キャントゥ コントロール マイ バディ ダンス ダンス ダンス)
自分の体をコントロールできなくて 踊るんだ
달콤한 이 향기[도](タルコマン イ ヒャンギ[ド])
甘いこの香りも
붉은빛 송곳니[도](プルグン ピッ コンゴンニ[ド])
赤い光 犬歯も
즐겨봐, 이 Carnival wow, wow(チュルギョバ イ カーニバル ワウ ワウ)
楽しんでみろ、この狂騒

나에게 주어진 그 빛(ナエゲ チュオジン ク ピッ)
僕に与えられたその光
성화의 불길 Ah(ソンファエ プルギル アァ♪)
聖火の炎

주인※7이 될 때까지 Imma ride(チュイニ デル ッテッカジ アイマ ライドゥ)
相応しい人間になるときまで乗るつもりなんだ

느껴져 내 머린 Daze, daze, daze(ヌッキョジョ ネ モリン デイズ デイズ デイズ)
感じられるんだ、僕の頭は茫然としていて
중독에 빠져 Replay, play, play(チュンドゲ ッパジョ リプレイ プレイ プレイ)
中毒に陥り、何度も再生、再生

원함 원하는 대[로](ウォナム ウォナヌン デ[ロ])
願う通りに
갈 때까지 가봐 [Go](カル ッテッカジ カバ [ゴー])
いけるだけ行ってみるんだ、さあ行くんだ
나를 가둔 Carnival wow, wow(ナルル カドゥン カーニバル ワウ ワウ)
僕を閉じ込めた狂騒

[다시 내 심장이] Daze, daze, daze([タシ ネ シムジャンイ] デイズ デイズ デイズ)
また僕の心臓が茫然状態
Can’t control my body dance, dance, dance(キャントゥ コントロール マイ バディ ダンス ダンス ダンス)
自分の体をコントロールできなくて 踊るんだ
달콤한 이 향기[도](タルコマン イ ヒャンギ[ド])
甘いこの香りも
붉은빛 송곳니[도](プルグン ピッ コンゴンニ[ド])
赤い光 犬歯も
즐겨봐, 이 Carnival wow, wow(チュルギョバ イ カーニバル ワウ ワウ)
楽しんでみろ、この狂騒

난 나를 깨워(ナン ナルル ッケウォ)
僕は自分を覚醒させ
심장을 태워(シムジャンウル テウォ)
心臓を焦がし
내 꿈을 채워 [Woah-oh, woah-oh](ネ ックムル チェウォ [ウォア オォ])
僕の夢を叶え

난 나를 깨워(ナン ナルル ッケウォ)
僕は自分を覚醒させ
심장을 태워(シムジャンウル テウォ)
心臓を焦がし
내 꿈을 채워 [Woah-oh, woah-oh](ネ ックムル チェウォ [ウォア オォ])
僕の夢を叶え

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Drunk-Dazedのダンスのみどころ!

続いてDrunk-Dazedのダンスのみどころをご紹介します。K-POPはダンスを一緒に楽しんでこそ、魅力がさらにアップします(笑)。

というわけで、Drunk-Dazedのダンスのみどころを、100%主観でご紹介します。感じ方は人それぞれですので、別のところの方が印象的だよ!魅力的だよ!等あると思いますが、ダンスをご覧になるときに、「あ、あのブログにこんなこと書いていたな」と思い出していただければと思います。

前置きはこれまでとして、印象に残ったダンスは、最後の「난 나를 깨워」以降の部分です。

ここ、特にメンバー7人の動きがシンクロしてすごくカッコいいです。全ての部分でシンクロ率は非常に高いのですが、この最後の部分は特に印象に残ります。

Drunk-Dazedは激しいダンスが多く、最後の方ってかなり疲れていると思うんです(ダンスをやったことがないのでよくわからないんですけれども)。でも、それを全く感じさせないシンクロ度にびっくりします。そして惹き込まれます。

歌の最後、「난 나를 깨워」以降、注目してみてください!

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Drunk-Dazedの収録アルバムや発売は?

ここではDrunk-Dazedの収録アルバムについてご紹介します!

K-POPは日本語バージョンがリリースされる場合もあります。が、当ブログでは韓国語版の情報をご紹介しています。当ブログは韓国語を勉強するためにK-POPを聞いたり、K-POPを理解するために韓国語を勉強することをオススメしていますので、韓国語版の情報のみをお伝えしております。お気をつけください(笑)。

Drunk-Dazedはアルバム「BORDER : CARNIVAL」にタイトル曲として収録されています。

◯Drunk-Dazed収録アルバム 「BORDER : CARNIVAL」
発売年月日:2021年4月26日
収録ディスク:DISCは1枚で2曲目です

BORDER : CARNIVAL(韓国盤)

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アルバムではなくDrunk-Dazedだけ欲しい!という方はMP3の購入をご検討ください!アマゾンなどで買えます!

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Drunk-Dazedの意味は?歌詞の詳細まで解説!

ここではDrunk-Dazedの意味から、上記でご紹介した歌詞の和訳の詳細までいろいろとご紹介します。Drunk-Dazedのニュアンスを詳細に知りたい方や、韓国語の勉強をされている方、ぜひ読み進めてください!

まず、Drunk-Dazedの歌詞全体像を考えてみましょう!

歌詞は、オーディションの過酷な競争から勝ち取った『アーティストとしての未来に対する期待と不安』に満ちています。前作のファーストアルバムのタイトル曲「Given-Taken」では、デビューできるかどうかの境界線を強調し、そこに至るまでの悩みや葛藤を歌っていました。そしてそれと同時にこれからの希望も込められていました。

前作BORDER:ONEのタイトル曲Gilen-Takenの歌詞の読み方や意味などをご紹介しています!

今回のDrunk-Dazedも期待と不安、希望と戸惑いを歌っており、ニュアンスが似ている部分もあります。

前作との共通点を他にも探してみると、ところどころに見られます。

アルバムのタイトル曲が前作「Given-Taken」と、一見すると反対の意味である単語を過去分子にしてハイフンで繋いでいて、今回もDrunk-Dazedと反義語に近い過去分子を並べています。また、デビューができるかどうかを前作では『境界線』と例えたものを、今回はデビュー後の雰囲気をcarnival(ハングルで향연(ヒャンヨン):狂騒)として例えています。

さらには前作で意味深であった송곳니(ソンゴンニ 犬歯)はDrunk-Dazedでも再登場しています。

ただ、前作は悩みや葛藤よりも希望の方がメインの歌詞になっていました。今回はどちらかと言うと戸惑い、そしてその戸惑いからくる焦りみたいなものが強い歌詞に感じられます。

そんな不思議な世界観のDrunk-Dazedの歌詞について、赤※印の部分をさらに見てみます。

※1 タイトルのDrunk-Dazedの意味です。DrunkはDrink(飲む)の過去分詞、DazedはDaze(茫然とさせる)の過去分詞です。Dazeは茫然とする人が主語になる場合は過去分詞(受動態)にします。surpriseの使い方と一緒です。

surpriseの使い方を例に受動態などを解説しています!

さて、Drunkの意味は「お酒に飲まれる」から発展して「酔う」です。お酒に酔う場合にも使いますが、魅力あるものに酔う場合にも使います。ここではデビュー後の狂騒(carnival)に酔う、の意味です。

次にDazedですが、意味は「茫然とする」です。インパクトのあるものに圧倒されて茫然とする、というニュアンスがあります。ここではあまりの狂騒(carnival)に茫然とする、つまり、どうしてよいかわからない、戸惑う、に近い状態ですね。

DrunkもDazedもcarnivalによってもたらされるものですね。なので、タイトルはDrunk and Dazed by carnivalを短縮してDrunk-Dazedになっています。和訳は少し意訳し「酔いと惑いの中で」にしました。

余談ですが、Drunk-DazedがDから始まる韻っぽくなっており、日本語は酔と惑で「い」で韻を踏んでみました。

※2 하늘엔 내 발이(空には僕の脚が)の部分です。この少し前に전부 뒤집혀(全てがひっくり返って)があり、この部分はセットかな、と。

뒤집혀の基本形は뒤집히다で「ひっくり返す」が本来の意味です。そこから派生して「大騒ぎする」の意味もあります。大騒ぎする、と訳そうか迷いましたが、하늘엔 내 발이(空には僕の脚が)があったので、
世の中がひっくり返っているから
→ (地面ではなく)空に僕の脚がある
という心情を暗に意味しているのかな、と思います。

※3 ここまででご紹介したとおり、ここのcarnivalはENHYPENがデビューした後の雰囲気として使われています。カーニバルと言うと日本語では楽しさが強調されるニュアンスになりますね。

でもDrunk-Dazedでは迷い、戸惑いが強い歌詞ですので、カーニバルはニュアンスが合わないと思い、ややネガティブのイメージがある狂騒という日本語訳にしました。

繰り返しになりますが、歌詞中の향연(ヒャンヨン)も同じ意味で、狂騒と訳しました。

※4 「출렁이는 잔속 이 취한 세계」の部分です。ここ、かなり難解でDrunk-Dazedの中で文法&意味的に最も難しいところです。迷うポイントは下記2点です。

①どこで切れるのか。はたまた切れないのか
②잔속(チャンソク)の意味は?

まず①からですが、잔속と이の間で切れるのか切れないのかが焦点です。切れる場合は「チャンソク イ」と発音するのが妥当です。切れない場合は「チャンソギ」と発音するのが妥当で、この場合は이は「〜が」を表し、잔속が主語となります。

では歌ではどう発音されているでしょうか?確認すると「チャンソギ」と発音されています。なので切れない、となるのですが、②のポイントにぶつかります。

잔속は「盃(さかずき)」もしくは「コップ/グラス」を表す「잔 」に、「中」を表す「속」の合成語で「盃の中」の意味があります。それとは別に「(人には知れない)内情」の意味もあります。これが主語になるので、文の日本語訳としては下記が候補となります。

候補A:揺れる盃の中が酔いしれる世界
候補B:揺れる内情が酔いしれる世界

歌詞としてアリと言えばアリですが、比喩にしてはあまりに抽象的で、もはや意味がわからない、とも言えます。잔속がどちらの意味であっても、主語としてはイマイチです。

もし잔속と이の間に切れ目があるなら

候補C:揺れる盃の中 この酔いしれる世界
候補D:揺れる内情 この酔いしれる世界

となり、体言止めが2つ並んだ歌詞として自然です。잔속の前の출렁이는は液体が揺れ動く様子を表すことから、盃やコップを連想させます。なので候補Cが妥当ではないかと思います。

前後関係から少し雰囲気を合わせるため、「揺れる盃の中 酔いしれるこの世界」としました。未成年のメンバーが多いので、盃よりグラスとしてもよいかと思います。

※5 Replay, play, playの部分です。中毒に陥って何度も再生、再生、と和訳しました。ここは、心の葛藤が強く現れていそうです。

メンバーの心中では狂騒の誘惑と、心の迷い&不安が激しく戦っていて、バランスを取るのに苦悩しています。この「誘惑vs迷い」で戦っているシーンがメンバーの頭の中で何度も再生され、戸惑っているのでしょう。

※6 송곳니です。犬歯の意味です。

すでに触れましたが、前アルバム「BORDER:ONE」のタイトル曲、Given-Takenにも出てきた歌詞です。

今作も前作もミュージックビデオはただカッコいい、という雰囲気ではなく、少し不気味さを帯びたデキになっています。その不気味さを表現する手段の1つとして송곳니が使われているのかと思われます。ドラキュラっぽさがありますしね。もしかしたらそれ以外にも意味があるかもしれません。

次回作にも出てくるか要チェックです!

※7 주인이 될 때の部分です。주인(チュイン)というのは「主人」の意味です。また、「〜이(もしくは가) 되다」は決まり文句で、「〜になる」を表します。その前に聖火の炎、がありますから、「聖火の炎の主人になる」ですね。

ここで言いたいことは、戸惑いや迷いがある中で聖火の炎にふさわしい人になるためにcarnivalに乗っていく、ということでしょうから、それがわかるよう「相応しい人間になるとき」という和訳にしました。

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K-POPの歌詞で韓国語(ハングル)を勉強しよう!

ENHYPENのDrunk-Dazedの意味や歌詞の読み方、日本語訳をご紹介しました。歌詞に込められた意味やニュアンスを読み解くと、また違った視点で歌やダンス、ミュージックビデオを楽しめるようになりますよね!

当ブログではDrunk-Dazedに限らずいろいろなK-POPの歌詞の意味や読み方を取り上げています。下記にリンクをご紹介しますので、気になるアーティストはぜひチェックしてみてください!

韓国語(ハングル)がわかるともっとK-POPが楽しくなる!

ハングルがご自身で読めるようになるともっとK-POPが楽しくなるのでオススメです。下記の記事をお読みいただくとハングルが読めるようになります。お時間のあるときにぜひ読んでみてください!

さいごまでお読みいただきありがとうございました!

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